ラクポ年賀状
価格
デザイン
品質
開催中キャンペーン
  • 年賀状早割:54%OFF(~11/30)
  • 喪中早割:45%OFF(~11/30)
価格例 30枚:4,640円(喪中・白黒)
30枚:4,408円(年賀・カラー)
宛名印刷 27.5円/枚
投函代行 なし
送料 無料
納期 最短翌日出荷(写真プレミアム仕上げ:3営業日~)
支払方法 クレジットカード、代引き、先払い(銀行振込)、キャリア決済(docomo,softbank)

年賀状はコチラ

喪中はがきはコチラ

※当記事に記載の料金は税込です。また数値は2021年11月29日時点のものです。最新の情報は公式にてご確認ください

安くて高品質と評判が高いラクポ。

その実力は?ということでネットでの口コミ評判や、他社と比較するとどうか?といったことを記載しています。

ラクポの口コミや評判は?良い口コミや悪い評判もまとめて

口コミ評判

いざ利用しようと思うとやはり気になるのが口コミです。実際に利用した人たちの感想は?

普通

公式にも口コミは記載されていますが、独自に調査した口コミを記載しておきますね。

良い口コミ

安くて早くて高品質
毎年お世話になっています。安くて早くて高品質。他の業者さんにお願いしようと思ったこともあったのですが、ラクポと比べるとお値段が高く手が出せていません。私の場合は30枚程度と量が少ないのと、宛名は手書きしているためラクポと相性がいいのかもしれませんね。品質についてこれまで不満を感じたことはありませんし、なにより送った方からは「おしゃれでいいね」と喜ばれているのでコスパはとても高いと思います

普通の口コミ

宛名印刷するなら他の業者のほうが良いかも
毎年、年賀状は業者さんにお願いしています。今年は前から気になっていたラクポにお願いすることに。評判どおり安く、そしてデザインがとても豊富。悩みに悩み、デザインは決まったのですが、宛名登録をしようと思って料金を見てびっくり。一枚あたり27.5円もかかる!はがきやデザイン料の安さが吹っ飛んでしまいます。「しまったな…他所の業者にしようかな…」と少し他も見てみたのですが、ラクポでお気に入りだったデザインより良いモノは見当たらず。結局、ラクポで宛名印刷もお願いすることに。ラクポは宛名を印刷しないことで低価格を実現している業者です。宛名は手書き派の方にはすごくおすすめできるのですが、そうでない方は、枚数によると思いますが宛名印刷無料の業者に依頼したほうがいいかもしれません

悪い口コミ

反りが
ラクポに年賀状の印刷をお願いしてみようと思い、評判を調べていたところ「反りがある」との口コミが多く。気になりはしたものの、公式を覗いてみると安くてデザインも豊富。少しくらいなら反っててもいいかな、とお願いしてみることに。いざ届いて見ると、確かに若干の反りがあります。とはいえ気になるほどではありませんでしたので、そのまま投函。送った人に感想を聞いてみましたが、気づかなかったとのこと。反りがあったのもその一回だけでしたので、そんなに気にする必要ないのかな?と思っています

実施中のキャンペーンは?

キャンペーン

年末年始はどうしても出費がかさむもの。少しでもお得に利用するために欠かせないキャンペーンについてお話していきます。2021年11月29日時点で開催中のキャンペーンは、

  1. 年賀状早期割引:54%OFF
    喪中はがき早期割引:45%OFF
  2. 年賀状注文者全員に卓上カレンダー

1.年賀状・喪中はがき印刷に欠かせない早割

お得に印刷するなら避けて通れない早割

年末が近づくにつれ印刷業者は忙しくなっていきます。そのため、少しでも早く注文してもらえるよう早割に力を入れている業者は多いです。

ラクポもその一つ。

基本的に早ければ早いほど割引率は高いです。正月が近づくにつれて割引率が高くなる業者は見たことがありません。

つまり「今」が一番お得に注文できる時期なんですね。

笑

普通の人は過去に戻ることができないので、思い立ったときに注文するのが一番早割の恩恵を受けることができます

2.卓上カレンダープレゼント

年賀状注文者限定ですが、卓上カレンダーが全員に当たります

シンプルで使いやすいデザインなので、年始から少しだけお得な気分になれます。

ラクポの3つの強みと2つの弱み

メリットデメリット

では、ここからは他社と比較したラクポの強みと弱みについて見ていきます。

強み

ラクポの強みは以下の3点。

  1. 安い
  2. デザインが豊富
  3. 写真印刷が高品質

1.料金が安い

ラクポといえばコレですね。とにかく「安い」。

どの枚数でもおおむね最安クラス~安いレンジの価格帯です。

ただし宛名印刷をするとコスパがぐっと落ちますのでご注意を。

2.デザインは全1,500点以上

デザイン数は1,500点以上。デザイン数もほぼ最多クラスですね。そのため他の人とかぶりづらいのが特徴。

ただし点数が多いわりにあまりカテゴライズされていません

もう少し、細かなカテゴライズやランキングされていると選びやすくなると思います。

ちなみに自分で作ったオリジナルデータで印刷することも可能です。

3.写真印刷が高品質

ラクポでは写真印刷の際に「業務用レーザー印刷(通常印刷)」「クォリティ写真印刷」の2種類から印刷方法を選ぶことができます。

クォリティ写真印刷は銀塩印刷であり、富士フィルムの専用印画紙に印刷してくれます。

ラクポのクォリティ写真印刷の価格は、銀塩印刷をした写真年賀状の相場と比較すると安いです。

そのため、写真のクォリティを担保しつつコストを抑えたい方にはぴったりです。

弱み

次に弱みを見ていきましょう。ラクポの弱みは以下の2点。

  1. 宛名印刷が有料
  2. 投函代行できない

1.宛名印刷が有料

ラクポは宛名印刷を依頼すると1枚あたり27.5円の費用が発生します。

宛名印刷無料の業者が増えてきている中、有料なのは大きなディスアドバンテージ。

1枚あたりの金額も27.5円と高いため、よほど少量でなければ宛名印刷無料の業者を探したほうが良いでしょう。

宛名は手書き、もしくは自宅で印刷の方に向けて料金を安くしているのがラクポだと言えます。

2.投函代行サービスが利用できない

業者側で印刷後そのまま投函してくれる投函代行サービスは非常に便利です。ラクポでは投函代行サービスは行っていません

ただし先にお話ししたとおり、ラクポで宛名印刷をするとコスパがぐっと下がります。

そのため、「基本的に宛名印刷はしない=投函代行も必要ない」ということになります。宛名が印刷されていないと投函代行しようがありませんから。

まとめ

まとめ

ラクポについて、口コミ評判だけでなくメリデメや特徴についても見てきました。

安いだけでなく質が高い年賀状・喪中はがき印刷の大手。宛名印刷をしない方におすすめできる印刷業者です。

「投函代行サービスを利用したい方」「大量の宛名印刷をしたい方」は別の業者を探されると良いでしょう。

公式ページへ

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